ネットワンシステムズ(7518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パートナー事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8億6400万
- 2013年6月30日
- -7100万
- 2013年9月30日
- 1億700万
- 2013年12月31日 +352.34%
- 4億8400万
- 2014年3月31日 +75.83%
- 8億5100万
- 2014年6月30日
- -6600万
- 2014年9月30日
- 4億3500万
- 2014年12月31日 +118.16%
- 9億4900万
- 2015年3月31日 +46.05%
- 13億8600万
- 2015年6月30日 -94.95%
- 7000万
- 2015年9月30日 +10%
- 7700万
- 2015年12月31日 +72.73%
- 1億3300万
- 2016年3月31日 +100%
- 2億6600万
- 2016年6月30日
- -1億9900万
- 2016年9月30日
- -9300万
- 2016年12月31日
- 4800万
- 2017年3月31日 +966.67%
- 5億1200万
- 2017年6月30日 -55.66%
- 2億2700万
- 2017年9月30日 +206.17%
- 6億9500万
- 2017年12月31日 +48.92%
- 10億3500万
- 2018年3月31日 +37.78%
- 14億2600万
- 2018年6月30日 -51.89%
- 6億8600万
- 2018年9月30日 +88.48%
- 12億9300万
- 2018年12月31日 +33.33%
- 17億2400万
- 2019年3月31日 +22.8%
- 21億1700万
- 2019年6月30日 -70.52%
- 6億2400万
- 2019年9月30日 +149.68%
- 15億5800万
- 2019年12月31日 +59.37%
- 24億8300万
- 2020年3月31日 +24.57%
- 30億9300万
- 2020年6月30日 -79.63%
- 6億3000万
- 2020年9月30日 +154.13%
- 16億100万
- 2020年12月31日 +61.77%
- 25億9000万
- 2021年3月31日 +35.41%
- 35億700万
- 2021年6月30日 -76.53%
- 8億2300万
- 2021年9月30日 +113%
- 17億5300万
- 2021年12月31日 +53.34%
- 26億8800万
- 2022年3月31日 +37.87%
- 37億600万
- 2022年6月30日 -63.19%
- 13億6400万
- 2022年9月30日 +133.65%
- 31億8700万
- 2022年12月31日 +56.48%
- 49億8700万
- 2023年3月31日 +24.82%
- 62億2500万
- 2023年6月30日 -87.65%
- 7億6900万
- 2023年9月30日 +268.4%
- 28億3300万
- 2023年12月31日 +71.73%
- 48億6500万
- 2024年3月31日 +15.33%
- 56億1100万
- 2024年9月30日 -48.89%
- 28億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- セグメントについては、下記の4つの報告セグメント及びその他の区分で記載しています。2024/06/27 9:42
また、商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品を販売する機器商品群、主にそれら機器を組み合わせたシステムに係るサポートを提供するサービス商品群の2つに分類して記載しています。セグメントの名称 概要 PUB事業 中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする事業 パートナー事業 ネットワンパートナーズ株式会社によるパートナー企業との協業に特化した事業
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2024/06/27 9:42
当社グループでは、「ENT事業」、「SP事業」、「PUB事業」、「パートナー事業」の4つの報告セグメントにおいて、機器商品群、サービス商品群の2つの商品群のサービスを提供しております。
機器商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品の顧客への販売を行っております。顧客への製品の納品を履行義務としており、顧客検収時点において、履行義務が充足されると判断し、当時点において収益を認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/27 9:42
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2024年3月31日現在 ENT・SP・PUB事業共通 351 パートナー事業 191 報告セグメント計 1,691
2.保守・運用サービス支援の従業員数は、特定のセグメントに関連付けることができないため、区分表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2024/06/27 9:42
当連結会計年度においては、デジタル化に伴うネットワーク増強やセキュリティ強化の需要を捉えた提案を進めたものの、前年度受注していた大型機器案件が剥落したこと、また、通信事業者事業、パブリック事業及びパートナー事業が低調に推移したことによって、受注高は2,014億48百万円(前年度比8.4%減)となり、売上高は2,051億27百万円(前年度比2.2%減)となりました。この結果、受注残高は1,453億88百万円(前年度比2.5%減)となりました。
市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT)事業では、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業はセキュリティ強化ビジネス(ゼロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge])の大型案件を複数獲得しました。また、金融業は弱含んでいるものの、クラウド活用及びセキュリティ強化の継続案件を獲得しました。