ネットワンシステムズ(7518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パートナー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億700万
- 2014年9月30日 +306.54%
- 4億3500万
- 2015年9月30日 -82.3%
- 7700万
- 2016年9月30日
- -9300万
- 2017年9月30日
- 6億9500万
- 2018年9月30日 +86.04%
- 12億9300万
- 2019年9月30日 +20.49%
- 15億5800万
- 2020年9月30日 +2.76%
- 16億100万
- 2021年9月30日 +9.49%
- 17億5300万
- 2022年9月30日 +81.8%
- 31億8700万
- 2023年9月30日 -11.11%
- 28億3300万
- 2024年9月30日 +1.24%
- 28億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パブリック(PUB)事業では、自治体において働き方改革・クラウド活用・セキュリティ対策等のデジタル化を見据えた大型案件を複数獲得した一方で、大型案件の失注が生じました。社会インフラでは電力会社グループの運用高度化案件を獲得し、ヘルスケアではクラウド基盤の大型案件を獲得しました。一方で、複数案件の受注が下期へと遅延しました。2023/11/09 9:30
パートナー事業(ネットワンパートナーズ株式会社)では、セキュリティ強化ビジネスが好調に推移した一方で、機器納期改善に伴い低価格帯製品を中心に競争が発生しました。また、前年同四半期におけるMSP向けWi-Fiサービスビジネスの反動減が生じました。