- 7518
- 2025/03/17
- 時価
- 3597億円
- PER 予
- 24.69倍
- 2010年以降
- 赤字-82.79倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.44倍
- 2010年以降
- 0.86-5.93倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.96%
- ROE 予
- 17.97%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 73億4700万
- 2021年9月30日 -35.06%
- 47億7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、利益剰余金の当期首残高は638百万円減少しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。2021/11/11 13:06
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2021/11/11 13:06
当第2四半期連結累計期間においては、税金等調整前四半期純利益の計上等により、営業活動によるキャッシュ・フローは47億71百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形固定資産の取得による支出等により8億98百万円の支出となり、また、財務活動によるキャッシュ・フローについては、自己株式の取得や配当金の支払いによる支出等により70億51百万円の支出となりました。その結果、現金及び現金同等物は31億79百万円減少し、四半期末残高は292億50百万円となりました。