パーク二四(パーク24)(4666)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年1月31日
- -2億6100万
- 2015年1月31日
- 2億1900万
- 2016年1月31日 +225.57%
- 7億1300万
- 2017年1月31日 -28.61%
- 5億900万
- 2018年1月31日 +1.38%
- 5億1600万
- 2019年1月31日 +169.38%
- 13億9000万
- 2020年1月31日 -34.32%
- 9億1300万
- 2021年1月31日
- -2億
- 2022年1月31日
- 4億7800万
- 2023年1月31日 +536.82%
- 30億4400万
- 2024年1月31日 +11.89%
- 34億600万
有報情報
- #1 有形固定資産の所有目的の変更に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年10月31日)2024/03/14 16:02
モビリティ事業において中古車両の売却を営業サイクルの一環として行うため、棚卸資産(商品)に5,279百万円振替えております。
当第1四半期連結会計期間(2024年1月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/03/14 16:02
当社グループは、中期事業戦略として掲げる「4つのネットワーク(人・クルマ・街・駐車場)の拡大とシームレス化」のもと、2024年10月期において「ネットワーク拡大の加速」と「サービス進化」に重点的に取り組んでおります。「ネットワークの拡大」について、駐車場事業では収益基盤となる新規物件の開発を、またモビリティ事業では車両、貸出拠点、会員数の拡大を図ります。「サービス進化」について、お客様に選ばれ続けるためのサービス利便性の追求と、新サービスの創出・提供を可能とする強固な基盤構築をデジタル化の推進によって実現することで、さらなる成長を目指してまいります。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの営業概況は、駐車場事業国内及びモビリティ事業は好調に推移し、駐車場事業海外は一部の地域で駐車場稼働が想定を下回ったものの、他の地域については順調に推移しました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、以下のとおりであります。