パーク二四(パーク24)(4666)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- -1500万
- 2015年7月31日
- 10億8700万
- 2016年7月31日 +107.54%
- 22億5600万
- 2017年7月31日 -0.98%
- 22億3400万
- 2018年7月31日 +54.21%
- 34億4500万
- 2019年7月31日 +32.54%
- 45億6600万
- 2020年7月31日
- -30億7800万
- 2021年7月31日
- -12億8800万
- 2022年7月31日
- 12億9600万
- 2023年7月31日 +628.16%
- 94億3700万
有報情報
- #1 有形固定資産の所有目的の変更に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2022年10月31日)2023/09/14 16:01
モビリティ事業において中古車両の売却を営業サイクルの一環として行うため、棚卸資産(商品)に4,385百万円振替えております。
当第3四半期連結会計期間(2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※当第3四半期連結累計期間における海外グループ会社の連結対象期間は2022年10月1日~2023年6月30日となります。2023/09/14 16:01
モビリティ事業
タイムズカー(カーシェアとレンタカーの融合サービス)については、需要に合わせた増車及び適正配備のための貸出拠点の積極開設に加え、旺盛な個人の観光需要や法人の出張需要等を取り込んだほか、個人・法人ともに利用促進に向けたキャンペーン等を実施したことなどにより、会員数及び利用が順調に増加し、車両1台当たり利用料は好調に推移いたしました。2023年5月からは、法人会員及び法人利用の拡大を目的とした、マスメディア等を用いた大規模プロモーションを実施しております。なお、当第3四半期連結累計期間において増車した車両台数は7,020台、増加した貸出拠点数は1,489箇所と、ネットワーク拡大は順調に進捗しております。