パーク二四(パーク24)(4666)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- -1億1200万
- 2015年4月30日
- 6億1000万
- 2016年4月30日 +135.08%
- 14億3400万
- 2017年4月30日 -23.01%
- 11億400万
- 2018年4月30日 +63.22%
- 18億200万
- 2019年4月30日 +69.15%
- 30億4800万
- 2020年4月30日
- -6億7000万
- 2021年4月30日 -24.78%
- -8億3600万
- 2022年4月30日
- -9800万
- 2023年4月30日
- 56億8500万
- 2024年4月30日 +26.31%
- 71億8100万
有報情報
- #1 有形固定資産の所有目的の変更に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年10月31日)2024/06/14 16:01
モビリティ事業において中古車両の売却を営業サイクルの一環として行うため、棚卸資産(商品)に5,279百万円振替えております。
当第2四半期連結会計期間(2024年4月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/06/14 16:01
当社グループは、中期事業戦略として掲げる「4つのネットワーク(人・クルマ・街・駐車場)の拡大とシームレス化」のもと、2024年10月期においては「ネットワーク拡大の加速」と「サービス進化」を重点的に取り組んでおります。「ネットワーク拡大の加速」について、駐車場事業では収益基盤となる新規物件の開発を、モビリティ事業では車両・貸出拠点・会員数の拡大を加速させております。「サービス進化」については、お客様に選ばれ続けるためのサービス利便性の追求と、新サービスの創出・提供を可能とする強固な基盤構築をデジタル化の推進によって実現することで、さらなる成長を目指しております。
当第2四半期連結累計期間の当社グループの営業概況として、駐車場事業国内及びモビリティ事業は好調に推移し、駐車場事業海外は一部の地域で駐車場稼働が想定を下回ったものの、他の地域については順調に推移しました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、次のとおりであります。