純資産
連結
- 2016年10月31日
- 732億7000万
- 2017年10月31日 +7.55%
- 788億400万
- 2018年10月31日 +20.36%
- 948億4700万
個別
- 2016年10月31日
- 503億4400万
- 2017年10月31日 +5.01%
- 528億6700万
- 2018年10月31日 +39.65%
- 738億3100万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/01/25 15:55
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額金を純資産の部に計上しております。2019/01/25 15:55
・再評価の方法 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/01/25 15:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(期末の評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、同72億76百万円増加し、1,883億24百万円となりました。主な増減と致しましては、転換社債型新株予約権付社債の発行により新株予約権付社債が350億円、長期借入金が241億50百万円増加し、短期借入金が335億78百万円、新株予約権付社債の転換により199億70百万円減少したことなどによるものです。2019/01/25 15:55
(純資産)
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加138億51百万円、新株予約権付社債の転換等により資本金が102億4百万円の増加となり、新株予約権付社債の転換による増加と連結子会社の追加取得等による減少によって資本剰余金が40億39百万円の増加となりました。また、利益剰余金の配当による減少102億70百万円などにより、合計では同160億42百万円増加し、948億47百万円となりました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/01/25 15:55 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/01/25 15:55
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 1株当たり純資産額 532円39銭 610円01銭 1株当たり当期純利益金額 91円67銭 91円88銭