純資産
連結
- 2019年10月31日
- 907億9100万
- 2020年10月31日 -65.69%
- 311億4600万
- 2021年10月31日 -47.24%
- 164億3200万
個別
- 2019年10月31日
- 731億6100万
- 2020年10月31日 -75.82%
- 176億9000万
- 2021年10月31日 +32.26%
- 233億9600万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/01/28 16:01
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額金を純資産の部に計上しております。2022/01/28 16:01
・再評価の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
A.有価証券
(イ) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(期末の評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
B.たな卸資産
(イ)商品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)貯蔵品
主に最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/01/28 16:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、同385億66百万円増加し、3,031億95百万円となりました。主な増減といたしましては、増加で劣後特約付シンジケートローン等による借入金が320億44百万円、未払費用が85億40百万円、未払金が33億56百万円となり、減少でリース債務が89億68百万円となっております。2022/01/28 16:01
(純資産)
純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による減少116億58百万円、為替換算調整勘定の減少23億74百万円等により、同147億13百万円減少し、164億32百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/01/28 16:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- PARK24 AUSTRALIA PTY LTDについては、実質価額の著しい低下がないことから、当事業年度において減額処理を行っておりません。PARK24 UK LIMITEDについては、実質価額がマイナスであるため、当該債務超過額に対応する貸倒引当金と債務保証損失引当金を計上しております。2022/01/28 16:01
実質価額は、各社の純資産に基づいて算定しておりますが、PARK24 UK LIMITEDは、のれん及び契約関連無形資産を認識していることから、純資産額の算定にあたっては、当該のれん及び契約関連無形資産の評価が重要となります。また、PARK24 AUSTRALIA PTY LTDは、のれんを認識していることから、純資産額の算定にあたっては、当該のれんの評価が重要となります。当該のれん及び契約関連無形資産の評価の方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1) PARK24 UK LIMITEDにおけるのれん及び契約関連無形資産の減損並びに(2) PARK24 AUSTRALIA PTY LTDにおけるのれんの減損」に記載した内容と同一であります。
当該のれん及び契約関連無形資産の評価に係る仮定は不確実性を伴い、予想値との乖離が生じる可能性があります。予想値との乖離が生じた場合、翌事業年度において、関係会社株式及び貸倒引当金並びに債務保証損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/01/28 16:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法 により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/01/28 16:01
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 200円55銭 105円93銭 1株当たり当期純損失(△) △302円00銭 △75円45銭
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。