明光ネットワークジャパン(4668)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年8月31日
- 13億1946万
- 2014年8月31日 +8.73%
- 14億3461万
- 2015年8月31日 +32.86%
- 19億607万
- 2016年8月31日 +26.19%
- 24億525万
- 2017年8月31日 +54.75%
- 37億2221万
- 2018年8月31日 +8.56%
- 40億4068万
- 2019年8月31日 -0.07%
- 40億3800万
- 2020年8月31日 -38.51%
- 24億8300万
- 2021年8月31日 -12.85%
- 21億6400万
- 2022年8月31日 -0.6%
- 21億5100万
- 2023年8月31日 +51.79%
- 32億6500万
- 2024年8月31日 +31.7%
- 43億
- 2025年8月31日 +25.49%
- 53億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 当連結会計年度における半期情報等2025/11/20 15:10
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 12,232 24,827 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 1,539 2,588 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 人的資本コスト=給与+福利厚生+諸手当2025/11/20 15:10
リーダー育成とサクセッション売上高-全コスト 人的資本コスト
当社は、連結子会社化するにあたり、やる気のある人材を子会社の代表取締役社長に選任する抜擢社長制を導入しております。また2022年9月より主力の明光義塾事業において「カンパニー制」へ移行し、カンパニー単位で大胆な地域戦略を実行していくために、カンパニープレジデントへ大幅な権限委譲を行いました。カンパニープレジデントは各カンパニーの最高経営者として子会社の代表取締役と同様の権限と責任を負っています。こうした抜擢社長制は、経営に必要な知識や経験を獲得するために有益な手段であり、実務の中で経営戦略の立案や意思決定を実践することによって、経営者マインドを養っております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/11/20 15:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
MEIKO NETWORK VIETNAM COMPANY LIMITED
株式会社明光みらい
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/11/20 15:10 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/11/20 15:10
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、資産及び負債等に関する情報は経営資源配分及び業績評価の中心となる情報として取り扱っていないため、開示を省略しております。なお、償却資産の減価償却費は事業セグメントに配分しております。2025/11/20 15:10 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/20 15:10
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,835 21,226 「その他」の区分の売上高 4,300 5,396 セグメント間取引消去 △1,555 △1,796 連結財務諸表の売上高 22,579 24,827 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/20 15:10 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ・以下のいずれかに該当する者であってはならない。2025/11/20 15:10
① 当社又はその子会社を主要な取引先とする者(その直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社又はその子会社から受けた者。以下同じ。)、又はその者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役員若しくは支配人その他の使用人。
② 最近3年間において、当社又はその子会社を主要な取引先としていた者(その直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社又はその子会社から受けていた者。以下同じ。)、又はその者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役員若しくは支配人その他の使用人。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①売上、利益 (単位:百万円)2025/11/20 15:10
(注)売上、利益予想につきましては、2025年10月14日公表の適時開示「2025年8月期通期連結業績予想と実績2026年8月期 計画 2027年8月期 目標 連結売上高 25,500 26,500 連結営業利益 1,800 2,000
値との差異および中期経営計画(2025年8月期-2027年8月期)における経営指標(計画)の修正に関する - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2025年6月25日に公表した「公開買付への応募および特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせ」に記載のとおり、当社が保有する株式会社ウィザス(証券コード9696)の普通株式の全てについて売却いたしました。2025/11/20 15:10
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は24,827百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益1,691百万円(同67.4%増)、経常利益1,868百万円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,727百万円(同253.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/11/20 15:10
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 重要な契約等(連結)
- 当社が所有する商標及びノウハウ等の使用に対し、当社は加盟者から下記のような対価を徴収しております。2025/11/20 15:10
a.加盟者は、ロイヤルティとして月間売上高の一定割合を支払う(主として10%)。
b.加盟者は、フランチャイズ加盟時には加盟金を支払う。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/11/20 15:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。