売上高
連結
- 2020年8月31日
- 24億8300万
- 2021年8月31日 -12.85%
- 21億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/11/24 9:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/11/24 9:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、資産及び負債等に関する情報は経営資源配分及び業績評価の中心となる情報として取り扱っていないため、開示を省略しております。なお、償却資産の減価償却費は事業セグメントに配分しております。2021/11/24 9:31 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/24 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 16,551 17,799 「その他」の区分の売上高 2,483 2,164 セグメント間取引消去 △816 △924 連結財務諸表の売上高 18,218 19,039 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/24 9:31 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 3.当社の現在主要株主である会社の取締役、監査役、執行役員、支配人その他の使用人でないこと。2021/11/24 9:31
4.現在または最近3年間において当社及び当社グループの主要な取引先(直近事業年度における年間連結総売上高の2%超)の取締役、監査役、執行役員、支配人その他の使用人でないこと。
5.当社及び当社グループから一定額(過去3年間の平均で1千万円)を超える寄付または助成を受けている組織(例えば公益財団法人、公益社団法人、非営利法人等)の理事(業務執行に当たる者に限る)、その他の業務執行者(当該組織の業務を執行する役員、社員または使用人をいう)でないこと。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/11/24 9:31
当社では、売上高及び営業利益の持続的成長を最大の経営目標とし、売上高営業利益率を経営上重要な指標と考えております。
(注) 上記KPIについては有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。KPI(連結ベース) 2022年度目標値 2024年度目標値 売上高(百万円) 19,800 21,000 営業利益(百万円) 1,040 2,000 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロモーション活動につきましては、夏期講習が大切な学習の機会であることを伝えるべく、全国の明光義塾の教室長が出演するTVCMを放映したほか、デジタルマーケティングとコンタクトセンターの活用により、お客様のご検討状況に合わせた最適なアプローチを実施することで、ホスピタリティの高いお客様対応と教室現場における業務負荷軽減の両立を進めてまいりました。2021/11/24 9:31
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は19,039百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益969百万円(同351.2%増)、経常利益1,113百万円(同146.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,140百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,232百万円)となり、縮小均衡から反転の兆しが明らかとなりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員向け株式交付規程に基づく従業員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2021/11/24 9:31
5.売上高の計上基準
(1) 直営教室収入 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 高学力層向け個別指導塾「早稲田アカデミー個別進学館」事業2021/11/24 9:31
売上高620百万円、営業利益31百万円(2021年8月期実績)
(11)譲渡の時期