無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3億7000万
- 2018年3月31日 +44.05%
- 5億3300万
個別
- 2017年3月31日
- 1400万
- 2018年3月31日 -28.57%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2018/06/22 15:44
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△172百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,305百万円及び内部取引の消去に伴う調整額1,133百万円が含まれております。全社費用は、主に人事・経理部門等の管理費用及び建物の減価償却費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,463百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、その主なものは、当社の現金預金、投資有価証券及び固定資産であります。
(3) 減価償却費の調整額161百万円は、主に全社資産等に係る建物の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2018/06/22 15:44 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法により償却しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/22 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/22 15:44
当社グループの当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,817百万円増加し、32,656百万円(前年同期末比5.9%増)となりました。流動資産は、主に現金及び預金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ1,786百万円増加し、18,132百万円(同10.9%増)となりました。固定資産は、主に有形固定資産が減少したものの、一方で無形固定資産及び投資その他の資産が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ30百万円増加し、14,524百万円(同0.2%増)となりました。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/22 15:44