クレスコ(4674)の売上高 - 製造の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 21億8022万
- 2020年9月30日 +103.36%
- 44億3361万
- 2020年12月31日 +45.06%
- 64億3152万
- 2021年3月31日 +36.98%
- 88億972万
- 2021年6月30日 -75.13%
- 21億9086万
- 2021年9月30日 +118.86%
- 47億9490万
- 2021年12月31日 +57.31%
- 75億4270万
- 2022年3月31日 +38.32%
- 104億3321万
- 2022年6月30日 -71.08%
- 30億1753万
- 2022年9月30日 +106.16%
- 62億2101万
- 2022年12月31日 +51.54%
- 94億2743万
- 2023年3月31日 +34.26%
- 126億5750万
- 2023年6月30日 -74.33%
- 32億4893万
- 2023年9月30日 +108.88%
- 67億8625万
- 2023年12月31日 +49.99%
- 101億7849万
- 2024年3月31日 +36.13%
- 138億5585万
- 2024年9月30日 -46.36%
- 74億3160万
- 2025年3月31日 +100.04%
- 148億6643万
- 2025年9月30日 -54.38%
- 67億8143万
- 2026年3月31日 +105.39%
- 139億2840万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 30,952,579 64,676,944 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 3,117,793 7,541,146 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デジタルソリューション事業」は、主にクラウド、Robotics、AI&Data、セキュリティ、UX/UIといった顧客のDX実現を支援する製品・サービスからなるソリューション群の提供を行っております。2026/06/18 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/18 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 一般管理費 86,886 千円 117,654 千円 当期製造費用 ― 千円 4,027 千円 計 86,886 千円 121,681 千円 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/18 15:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法2026/06/18 15:30
(概算額の算定方法)売上高 201,214千円 営業利益 4,692千円 経常利益 10,306千円 税金等調整前当期純利益 10,306千円 親会社株主に帰属する当期純利益 5,415千円 1株当たり当期純利益 0.13円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 「収益及びキャッシュ・フローに不確実性が認められる財又はサービス」には、発生したコストによるインプット法に基づき期末時点で概算した収益や、派遣契約に関して期末までの経過期間に対応して概算した収益等の合計金額を記載しております。これらの金額のうち、発生したコストによるインプット法に基づき期末時点で概算した収益は、「ITサービス事業」セグメントの「エンタープライズ」区分に係るものが340,144千円、「製造」区分に係るものが34,253千円であります。2026/06/18 15:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 15:30 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「ITサービス事業」及び「デジタルソリューション事業」を報告セグメントとしております。2026/06/18 15:30
なお、「ITサービス事業」については、契約ごとのエンドユーザー業種を基準として、「エンタープライズ」「金融」「製造」の3つの区分に細分化しております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類区分 エンドユーザー業種 金融 銀行、保険、その他 製造 自動車・輸送機器、機械・エレクトロニクス、その他 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:30 - #10 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/18 15:30
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会・常務会・経営会議等の会議体において報告されることにより検証しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱大塚商会 6,314 5,727 当社グループはITサービス事業に係るシステム開発等の業務を受注しており、継続的な取引関係を維持するために取引先持株会に加入しております。なお、当連結会計年度における㈱大塚商会グループへの売上高については、連結売上高の100分の10未満であることから記載を省略しております。株式数の増加は当該持株会における定期買付けによるものであります。 無 19,074 18,534
みなし保有株式 - #11 沿革
- 2 【沿革】2026/06/18 15:30
年月 概要 2010年4月 ソフトウェア開発事業の拡大のため、㈱アイオス及び㈱インフィニード(旧クレスコ九州㈱)の全株式を取得 2011年4月 近距離無線通信技術を用いた情報通信設備機器に関する設計・開発、製造・販売等を目的としたクレスコ・アイディー㈱を設立 2012年4月 北陸を営業拠点とし、ネットワークソリューションに特化したソラン北陸㈱(現商号 クレスコ北陸㈱)の全株式を取得 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/18 15:30
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(KPI)として売上高、営業利益率、ROEを設定しております。
なお、「中期経営計画2026」におけるKPIの目標値は次のとおりであります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ITサービス事業2026/06/18 15:30
ITサービス事業の売上高は、553億64百万円(前年同期比2.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は80億39百万円(前年同期比4.7%増)となりました。サブセグメント別の状況は、次のとおりであります。
(エンタープライズ) - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ㈱オフィスメーションは、クリーンルーム向け自動搬送制御システムをはじめ、工場・倉庫向けの制御システムといったマテリアルハンドリング分野を中心として多くの実績を上げ、要件定義から保守・メンテナンスに至るまで、一貫して対応可能な技術力と高い品質を強みとして顧客と30年以上の長期にわたって厚い信頼関係を築いております。さらに、各自治体の勤労者福祉サービスセンターの業務効率化ソリューションとして、自社パッケージ商品「スマート共済」を展開しており、共済サービスのデジタル化・高度化に貢献しています。2026/06/18 15:30
一方、当社グループは、製造セグメント領域を金融・エンタープライズ領域と並ぶ事業の柱としており、車載システムに強みを持つ当社のほか、CAE 解析に強みを持つ「クレスコ北陸」、FA に強みを持つ「エイプス」、MES・生産管理に強みを持つ「シースリー」、PLM に強みを持つ「クレスコ・デジタルテクノロジーズ」、MBD に強みを持つ「クレスコ・ネクシオ」を擁しております。
今回の株式取得は、㈱オフィスメーションと当社グループとの協業関係を実現することで製造セグメントへの対応領域が拡大することに加え、名古屋地区における当社グループの対応力強化が望めるものと考えております。 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2026/06/18 15:30
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 30,288千円 36,011千円 営業費用 870,767千円 685,730千円 - #16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/18 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。