建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 3億1730万
- 2022年3月31日 +3.29%
- 3億2775万
個別
- 2021年3月31日
- 2億1576万
- 2022年3月31日 +6.57%
- 2億2994万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 本社は賃借中のものであります。2025/03/03 11:30
2 当連結会計年度において、㈱アイオスは建物に係る減損損失17,242千円を計上しております。
3 上記のほか、連結会社以外から賃借している主な設備の内容は、下記のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/03/03 11:30
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②無形固定資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/03 11:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 34千円 606千円 工具、器具及び備品 49 558 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額うち主なものは、次のとおりであります。2025/03/03 11:30
建物 本社事業所のレイアウト変更工事等 24,110千円
ソフトウェア 基幹システムの改修費用 10,910千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2025/03/03 11:30
当社企業グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 ㈱クレスコ(東京都港区) ソフトウェア開発事業 建物 20,955千円 ㈱クリエイティブジャパン(東京都港区) ソフトウェア開発事業 建物 4,756千円 ㈱エヌシステム(東京都千代田区) ソフトウェア開発事業 のれん 121,502千円
上記の資産グループのうち、建物については、新型コロナウイルス感染症を契機として、当社企業グループにおいて、テレワーク体制の強化とオフィススペースの効率化を推進することとし、開発拠点の一部返還を決定しております。また、のれんについては、新型コロナウイルスの感染拡大により、主要顧客に深刻な業績の落ち込みが認められた会社のほか、買収後の業績の伸びが想定を下回る会社もあり、翌連結会計年度以降の受注獲得に重要な不確実性が生じたことから、買収当初に想定した超過収益力が見込めなくなりました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/03 11:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △629,867千円 △718,677千円 建物(資産除去債務) △4,199 〃 △3,776 〃 繰延税金負債合計 △634,067千円 △722,454千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/03 11:30
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △632,050千円 △719,803千円 建物(資産除去債務) △4,199 〃 △3,776 〃 未収事業税 △24 〃 ― 〃
前連結会計年度(2021年3月31日) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/03/03 11:30
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/03/03 11:30
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産