有価証券報告書-第68期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.重要な会計上の見積り項目
会計上の見積りのうち、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは受注損失引当金があります。
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度において、受注損失引当金の計上はありません。
3.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
請負契約プロジェクトの特性に応じて個別に判断を行う必要があることから不確実性があり、実際に発生する製造原価が見積りと異なった場合に翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
1.重要な会計上の見積り項目
会計上の見積りのうち、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは受注損失引当金があります。
2.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
当連結会計年度において、受注損失引当金の計上はありません。
3.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
請負契約プロジェクトの特性に応じて個別に判断を行う必要があることから不確実性があり、実際に発生する製造原価が見積りと異なった場合に翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。