- 4704
- 2026/09/09
- 時価
- 7927億円
- PER 予
- 23.79倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.31倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.29%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 309億7600万
- 2016年12月31日 +10.92%
- 343億6000万
個別
- 2015年12月31日
- 168億800万
- 2016年12月31日 +5.82%
- 177億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額△288百万円は、セグメント間取引の消去によるものです。2017/03/28 14:15
4セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△279百万円は、セグメント間取引の消去によるものです。2017/03/28 14:15
4セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額およびその算定方法2017/03/28 14:15
(概算額の算定方法)売上高 1,369百万円 営業利益 △1,138 〃 経常利益 △1,138 〃
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 業績等の概要
- その結果、当社グループ全体の当連結会計年度における売上高は131,936百万円(前年同期比6.1%増)となりました。2017/03/28 14:15
一方費用につきましては、自社株連動型報酬によるコストが大幅に減少したものの、事業譲り受けが完了したTippingPointに関連する償却費や人件費が増加し、売上原価および、販売費及び一般管理費の合計費用は前年同期と比べ増加の97,576百万円(前年同期比4.5%増)となり、当連結会計年度の営業利益は34,360百万円(前年同期比10.9%増)と増益となりました。また、当連結会計年度の経常利益は有価証券売却益が前年同期に比べ減少したこと等により営業利益の増益幅より減少し35,138百万円(前年同期比3.1%増)となり、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は各種税額控除の適用もあり24,651百万円(前年同期比15.0%増)と、それぞれ増益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況