- 4704
- 2026/09/10
- 時価
- 8056億円
- PER 予
- 24.17倍
- 2009年以降
- 13.67-107.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.42倍
- 2009年以降
- 2.35-12.46倍
(2009-2025年) - 配当
- 3.24%
- ROE 予
- 26.54%
- ROA 予
- 7.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 284億7200万
- 2026年6月30日 -23.46%
- 217億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額247百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2026/08/14 14:04
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△445百万円は、その全額がセグメント間取引の調整であります。2026/08/14 14:04
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループ全体の当中間連結会計期間における売上高は148,596百万円(前年同期比11.0%増)と増収となりました。2026/08/14 14:04
一方費用につきましては、自社株連動型報酬関連費用の減少があったものの、円安影響により大きく増加した人件費の他、当社の競争環境や当社製品・サービス機能の拡充を企図した投資に伴って増加したAIトークンコストを含むクラウド関連費用や、今期より展開を開始したビジネスブランド推進に向けた費用も増加しました。その結果、売上原価並びに販売費及び一般管理費の合計費用は126,803百万円(前年同期比20.3%増)と増加し、当中間連結会計期間の営業利益は21,792百万円(前年同期比23.5%減)と減益となりました。
当中間連結会計期間の経常利益は前年の大きな為替差損がなくなったこと等により、24,824百万円(前年同期比15.6%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益も、15,230百万円(前年同期比6.2%増)と増益となりました。