無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 7億8100万
- 2014年3月31日 +9.35%
- 8億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 4億2200万
- 2014年3月31日 +29.15%
- 5億4500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は建設仮勘定及び無形固定資産を含んでおります。2014/06/30 9:26
なお、金額には消費税等を含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産………………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/30 9:26 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加)2014/06/30 9:26
(減少)区分 資産の種類 内容 金額 工具、器具及び備品 パソコン 購入 66 無形固定資産 ソフトウェア 基幹システム 購入 168 新会計システム 購入 156
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 9:26
投資活動の結果使用した資金は1,209百万円(前年同期比26.1%増)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出1,272百万円、無形固定資産の取得による支出388百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産(固定) 有形・無形固定資産 337 686 関係会社株式・出資金 209 240
前連結会計年度(平成25年3月31日)及び当連結会計年度(平成26年3月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 税務上の繰越欠損金 218 1,285 有形・無形固定資産 701 1,008 投資有価証券 8 8
- #7 設備投資等の概要
- ホテル・国内挙式においては、目黒雅叙園の宴会場の改装等を行い、268百万円の設備投資を実施しました。2014/06/30 9:26
なお、上記設備投資額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが前連結会計年度より1,202百万円減少し、271百万円の収入となりました。これは、前連結会計年度に比べて税金等調整前当期純利益が2,533百万円減少したことや未払金の増減額が1,569百万円減少したことによるものであります。2014/06/30 9:26
当連結会計年度においては、国内外での挙式施設改修等を行った結果、有形固定資産の取得による支出1,272百万円や無形固定資産の取得388百万円等により、投資活動によるキャッシュ・フローは1,209百万円の支出となりました。
この結果、当連結会計年度末の資金は6,263百万円となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2014/06/30 9:26
ロ 無形固定資産……………定額法
主な耐用年数は5~20年であります。