- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,086 | 20,677 | 33,783 | 43,908 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | 53 | △673 | 864 | 339 |
2017/06/30 11:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「リゾート挙式」は、主として当社の国内店舗や旅行会社を集客窓口として、米国ハワイ州や沖縄等の国内外のリゾート地における挙式サービス並びにウェディングドレス・タキシード・写真アルバム等の挙式に係る付帯サービスの製造販売も行っております。「ホテル・国内挙式」は、目黒雅叙園やメルパルクに代表される国内のホテル等における挙式・宴会・宿泊サービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/30 11:33- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 11:33 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/30 11:33- #5 業績等の概要
① リゾート挙式
挙式取扱組数が減少したものの、1組当たり単価が上昇したことから、売上高は17,744百万円(前期比0.7%増)となりました。また、引き続き挙式運営コストの低減を進めたほか、為替が円高傾向となったことなどの影響から、セグメント利益は420百万円(前期セグメント損失201百万円)と大幅な増益となりました。
② ホテル・国内挙式
2017/06/30 11:33- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の売上高は、挙式取扱組数が減少したものの、利益を重視した各種施策の実施により1組当たりの単価が大幅に増加したことから、前期比0.1%増の43,908百万円となりました。
利益につきましては、為替が想定した水準より円高で推移し、海外でのコストが低減したこと等により、営業利益1,000百万円(前期比581.0%増)、為替差損の計上や施設店舗整理損の計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益123百万円(前期比163.0%増)となりました。
2017/06/30 11:33- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | | 607百万円 | | 807百万円 |
| 仕入高 | | 5,329 | | 5,169 |
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