四半期報告書-第56期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(追加情報)
(連結決算日の変更に関する事項)
2019年6月27日に開催された定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けまして、当連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。変更の理由は、当社グループの決算期を統一することで、予算編成や業績管理等、グローバルな事業運営の効率化を図り、グループ一体となった経営を推進するためであります。
これに伴い、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は2019年4月1日から2019年12月31日までの9ヶ月決算となります。
また、従来より決算期が12月31日であった一部の連結子会社については、前第2四半期連結累計期間は2018年1月1日から2018年6月30日までの損益を基礎として連結しておりましたが、当第2四半期連結累計期間は2019年4月1日から2019年9月30日までの損益を連結しております。なお、当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、キャッシュ・フローについては、決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額で調整しております。
(連結決算日の変更に関する事項)
2019年6月27日に開催された定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受けまして、当連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。変更の理由は、当社グループの決算期を統一することで、予算編成や業績管理等、グローバルな事業運営の効率化を図り、グループ一体となった経営を推進するためであります。
これに伴い、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は2019年4月1日から2019年12月31日までの9ヶ月決算となります。
また、従来より決算期が12月31日であった一部の連結子会社については、前第2四半期連結累計期間は2018年1月1日から2018年6月30日までの損益を基礎として連結しておりましたが、当第2四半期連結累計期間は2019年4月1日から2019年9月30日までの損益を連結しております。なお、当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整し、キャッシュ・フローについては、決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額で調整しております。