固定資産
連結
- 2017年7月20日
- 20億264万
- 2018年7月20日 +1.79%
- 20億3847万
個別
- 2017年7月20日
- 20億4767万
- 2018年7月20日 +2.2%
- 20億9281万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額7,306,339千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。2018/10/16 13:51
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158,321千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
(2) セグメント資産の調整額7,053,638千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、土地、繰延税金資産等です。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額132,111千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産です。
2. セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。また、セグメント資産は連結貸借対照表の総資産額と一致しております。2018/10/16 13:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は20年~42年です。
上記以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。主な耐用年数は4年~27年です。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
イ 市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
ロ 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/10/16 13:51 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/10/16 13:51前連結会計年度
(自 平成28年7月21日
至 平成29年7月20日)当連結会計年度
(自 平成29年7月21日
至 平成30年7月20日)土地 ―千円 1,731千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/10/16 13:51前連結会計年度
(自 平成28年7月21日
至 平成29年7月20日)当連結会計年度
(自 平成29年7月21日
至 平成30年7月20日)建物 ―千円 3,379千円 - #6 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2018/10/16 13:51
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 固定資産振替高 46,226 42,452 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/10/16 13:51
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/10/16 13:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 1,421 159 無形固定資産 7,519 7,848 投資有価証券 6,516 6,516
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/10/16 13:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(固定) 貸倒引当金 1,421 159 無形固定資産 8,135 8,463 投資有価証券 6,516 6,516
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は80億59百万円、前連結会計年度末比18百万円の増加となりました。2018/10/16 13:51
固定資産は20億38百万円、前連結会計年度末比35百万円の増加となりました。
(負債) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は20年~42年です。
(ロ)上記以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。主な耐用年数は4年~27年です。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
(イ)市場販売目的のソフトウェア
見込有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
(ロ)自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/10/16 13:51