りらいあコミュニケーションズ(4708)の売上高 - フィールドオペレーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 53億3019万
- 2014年12月31日 -2%
- 52億2371万
- 2015年12月31日 -4.59%
- 49億8375万
- 2016年12月31日 +1.55%
- 50億6100万
- 2017年12月31日 -4.09%
- 48億5400万
- 2018年12月31日 -4.33%
- 46億4400万
- 2019年12月31日 -14.6%
- 39億6600万
- 2020年12月31日 -21.26%
- 31億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/08 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容はフィールドオペレーション事業です。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 9:43 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/02/08 9:43
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容はフィールドオペレーション事業です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンタクトセンター事業2023/02/08 9:43
国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、売上面では北米向けを中心とした新規顧客の取引増加や円安進行による為替の影響により堅調に推移した一方で、費用面では米国やフィリピンでの人件費増加などの影響を受けました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は75,666百万円(前年同四半期比0.8%増)、セグメント利益は3,596百万円(同7.9%減)となりました。
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