- 4708
- 2023/07/26
- 時価
- 948億円
- PER
- 22.05倍
- 2010年以降
- 赤字-40.76倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.93倍
- 2010年以降
- 1.18-3.02倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 9.39%
- ROA
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
りらいあコミュニケーションズ(4708)の売上高 - フィールドオペレーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億145万
- 2014年6月30日 -9.67%
- 17億1755万
- 2015年6月30日 -2.57%
- 16億7342万
- 2016年6月30日 -0.2%
- 16億7000万
- 2017年6月30日 -8.68%
- 15億2500万
- 2018年6月30日 +3.74%
- 15億8200万
- 2019年6月30日 -18.08%
- 12億9600万
- 2020年6月30日 -20.6%
- 10億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 11:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容はフィールドオペレーション事業です。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 11:09 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基準に、国又は地域に分類しております。2022/08/12 11:09
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容はフィールドオペレーション事業です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンタクトセンター事業2022/08/12 11:09
国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、北米向けを中心に新規顧客との取引が増加するなど堅調に推移しました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は25,054百万円(前年同四半期比1.9%減)、セグメント利益は1,272百万円(同3.0%増)となりました。
バックオフィス事業