りらいあコミュニケーションズ(4708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンタクトセンター事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 21億4762万
- 2015年12月31日 -7.72%
- 19億8188万
- 2016年12月31日 +6.77%
- 21億1600万
- 2017年12月31日 +7.75%
- 22億8000万
- 2018年12月31日 +8.73%
- 24億7900万
- 2019年12月31日 +146.55%
- 61億1200万
- 2020年12月31日 -35.03%
- 39億7100万
- 2021年12月31日 -1.64%
- 39億600万
- 2022年12月31日 -7.94%
- 35億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、以下のとおりです。2023/02/08 9:43
コンタクトセンター事業
国内においては、基礎業務(継続的にサービスを提供する業務)では、前連結会計年度に終了した業務の影響を受けた一方で、社会イベントに伴うスポット需要を取り込みました。海外は、売上面では北米向けを中心とした新規顧客の取引増加や円安進行による為替の影響により堅調に推移した一方で、費用面では米国やフィリピンでの人件費増加などの影響を受けました。また、販売費及び一般管理費は、情報セキュリティ基盤の強化などにより前年同期比で増加しました。この結果、当事業の売上高は75,666百万円(前年同四半期比0.8%増)、セグメント利益は3,596百万円(同7.9%減)となりました。