固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 300億5600万
- 2018年12月31日 -4.97%
- 285億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 16:37
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 16:37
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間に当社及び国内子会社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用しておりましたが、定額法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は、コンタクトセンター事業が56百万円、バックオフィス事業が10百万円、フィールドオペレーション事業が3百万円、それぞれ増加しております。2019/02/14 16:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業の体質改善を目的に選別受注を進めるなどした結果、当事業の売上高は4,612百万円(同3.8%減)となりました。2019/02/14 16:37
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、63,000百万円となり、前連結会計年度末比4,122百万円の減少となりました。主な増加は、仕掛品426百万円、有形固定資産937百万円であり、主な減少は、現金及び預金3,178百万円、受取手形及び売掛金822百万円、のれん1,368百万円、投資その他の資産1,275百万円です。
負債は、15,837百万円となり、前連結会計年度末比3,037百万円の減少となりました。主な増加は、未払金367百万円であり、主な減少は、買掛金537百万円、短期借入金1,529百万円、未払法人税等1,297百万円、賞与引当金347百万円です。