四半期報告書-第32期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間に当社及び国内子会社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用しておりましたが、定額法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は、コンタクトセンター事業が56百万円、バックオフィス事業が10百万円、フィールドオペレーション事業が3百万円、それぞれ増加しております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
第1四半期連結会計期間に当社及び国内子会社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物を除く)を採用しておりましたが、定額法に変更しております。
これにより、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は、コンタクトセンター事業が56百万円、バックオフィス事業が10百万円、フィールドオペレーション事業が3百万円、それぞれ増加しております。