有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2020/06/24 10:58 - #2 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
| 区分 | 当期首残高 | 当期増加額 | 当期減少額 | 当期末残高 |
| 賞与引当金 | 807 | 1,169 | 807 | 1,169 |
| 役員賞与引当金 | 43 | 70 | 43 | 70 |
| 役員退職慰労引当金 | 20 | - | 20 | - |
2020/06/24 10:58- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
機械装置及び運搬具 3~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2020/06/24 10:58 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準および評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2020/06/24 10:58