キタック(4707)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年10月20日
- 1億5624万
- 2009年10月20日 -7.75%
- 1億4413万
- 2010年10月20日 -5.11%
- 1億3677万
- 2011年10月20日 -57.02%
- 5878万
- 2012年10月20日 -32.2%
- 3985万
- 2013年10月20日 -62.63%
- 1489万
- 2014年10月20日 +104.45%
- 3044万
- 2015年10月20日 -40.57%
- 1809万
- 2016年10月20日 +99.81%
- 3615万
- 2017年10月20日 -37.34%
- 2265万
- 2018年10月20日 +63.08%
- 3694万
- 2019年10月20日 +114.53%
- 7925万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/19 9:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和6年10月20日) 当事業年度(令和7年10月20日) (繰延税金資産) 賞与引当金 22,963千円 24,312千円 繰延税金負債合計 △14,286千円 △41,563千円 繰延税金資産の純額 80,090千円 61,817千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/19 9:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に次の重要な会計方針が連結財務諸表における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2026/01/19 9:38
a.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の計上にあたっては、将来の課税所得見込み及びタックスプランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を検討しており、将来減算一時差異等のうち、将来の税金負担額を軽減する効果を有していると判断した部分についてのみ、繰延税金資産を計上しております。今後、課税所得が見込み通り発生しない場合には、繰延税金資産の回収可能性について再度検討する必要があり、その結果、繰延税金資産の取崩が必要となる場合があります。