業務損失引当金
個別
- 2019年10月20日
- 1653万
- 2020年10月20日 -62.19%
- 625万
有報情報
- #1 完成業務原価明細書
- (自 令和元年10月21日2021/01/15 13:29
至 令和2年10月20日) (原価計算の方法)業務等委託費 746,649千円 トレス等印刷費 11,776千円 業務損失引当金繰入額 16,530千円 業務等委託費 941,654千円 トレス等印刷費 13,367千円 業務損失引当金繰入額 6,250千円
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 引当金の計上基準
- 業務損失引当金
受注業務に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末における未成業務の損失発生見込額を計上しております。2021/01/15 13:29 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/15 13:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和元年10月20日) 当事業年度(令和2年10月20日) 減損損失 99,513千円 98,936千円 業務損失引当金 5,041千円 1,906千円 投資有価証券評価損 7,981千円 7,981千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他有価証券で時価のあるものについては、期末日の時価が取得価額に比べて著しく下落したものを減損の対象としております。将来、株式市況や投資先の業績が悪化した場合には、追加的な減損処理が必要となる可能性があります。2021/01/15 13:29
c.業務損失引当金
当社は、期末日現在における未成業務の損失発生見込額について、合理的に見積り、引当計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/15 13:29