賞与引当金
連結
- 2021年10月20日
- 5221万
個別
- 2020年10月20日
- 7101万
- 2021年10月20日 -28.03%
- 5111万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………時価法を採用しております。2022/01/17 9:01 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/17 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和2年10月20日) 当事業年度(令和3年10月20日) (繰延税金資産) 賞与引当金 21,660千円 15,590千円 役員退職慰労引当金 62,744千円 66,121千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/17 9:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(令和3年10月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,963 千円 役員退職慰労引当金 66,121 千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、組込デリバティブの時価を区分して評価することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額を損益に計上しております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合出資金については、匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外損益に計上するとともに、投資有価証券等に加減する処理を行っております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……………時価法を採用しております。
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用し ております。2022/01/17 9:01