- 4709
- 2026/09/11
- 時価
- 362億円
- PER 予
- 11.9倍
- 2010年以降
- 赤字-38.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 20.06%
- ROA 予
- 13.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは主に、有形固定資産の取得による支出5億53百万円および無形固定資産の取得による支出50百万円があった一方で、投資有価証券の売却による収入1億56百万円および差入保証金の回収による収入2億47百万円などがあったことによるものであります。2016/06/27 11:45
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は2億31百万円(前期比15.1%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△9,468千円は、「差入保証金の回収による収入」4,316千円および「その他」△13,785千円として組み替えております。2016/06/27 11:45
3.前連結会計年度まで財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「自己株式の取得による支出」および「自己株式の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた18,638千円は、「自己株式の取得による支出」△472千円、「自己株式の売却による収入」19,293千円および「その他」△183千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の4億30百万円より2億10百万円少ない2億19百万円の資金を使用しました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が5億円増加したものの、定期預金の預入による支出が50百万円減少、投資有価証券の売却による収入が1億56百万円増加、貸付による支出が52百万円減少、差入保証金の差入による支出が1億91百万円減少および差入保証金の回収による収入が2億42百万円増加したことによるものであります。2016/06/27 11:45
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の2億72百万円より41百万円少ない2億31百万円の資金を使用しました。これは主に、自己株式の取得による支出が99百万円増加したものの、前連結会計年度に連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出1億49百万円があったことによるものであります。
② 当社グループは現在、運転資金および設備投資資金につきましては、自己資金または借入により資金調達することとしております。当連結会計年度末現在、短期借入金の残高は8億60百万円、1年内返済予定の長期借入金の残高は60百万円であります。