賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 14億4336万
- 2026年3月31日 +41.19%
- 20億3786万
個別
- 2025年3月31日
- 9857万
- 2026年3月31日 +23.78%
- 1億2201万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・仕掛品……個別法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しています。
海外連結子会社は、主として定額法によっています。
なお、1998年4月1日以降取得した取得価額10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しています。2026/05/29 10:47 - #2 営業費用の注記
- ※2 営業費用の内容は、次のとおりです。2026/05/29 10:47
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与手当 789,100 868,966 賞与引当金繰入額 98,574 122,013 役員賞与引当金繰入額 29,349 23,159 退職給付費用 16,773 21,173 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は30億60百万円(前期は35億57百万円の資金増)となりました。2026/05/29 10:47
これはおもに、税金等調整前当期純利益42億27百万円、のれん償却額2億1百万円、賞与引当金の増加額5億94百万円、売上債権の増加額14億14百万円、仕入債務の増加額1億72百万円および法人税等の支払額18億88百万円などによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2026/05/29 10:47