有価証券報告書-第41期(2024/04/01-2025/03/31)
(4)指標及び目標
①環境に関する指標・目標
現時点においては、当社グループのビジネスモデルの性質上、温室効果ガス排出量は少ない業態であり、環境に与える影響は大きくないと考えています。その上で、気候関連リスクの評価に際し、温室効果ガス排出量に関して次の目標を設定しております。
Scope1+Scope2:2030年度「2021年度比50%削減」、2050年度「実質ゼロ」
(注)Scope1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
*GHG排出量削減目標に係る削減計画や施策は、技術発展・経済性・政策などの進捗に応じて柔軟に
変更します。
①環境に関する指標・目標
現時点においては、当社グループのビジネスモデルの性質上、温室効果ガス排出量は少ない業態であり、環境に与える影響は大きくないと考えています。その上で、気候関連リスクの評価に際し、温室効果ガス排出量に関して次の目標を設定しております。
Scope1+Scope2:2030年度「2021年度比50%削減」、2050年度「実質ゼロ」
| 2021年度 | 2030年度 | 2050年度 | |
| 排出量 | 759.01t-CO2 | 380.0t-CO2 | 0t-CO2 |
| 削減率 | - | 2021年度比 ▲50% | 2021年度比 ▲100% |
(注)Scope1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope2:他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
*GHG排出量削減目標に係る削減計画や施策は、技術発展・経済性・政策などの進捗に応じて柔軟に
変更します。