4712 KeyHolder

4712
2026/03/19
時価
143億円
PER 予
14.21倍
2010年以降
赤字-132.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.47-3.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.46%
ROE 予
4.42%
ROA 予
1.82%
資料
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KeyHolder(4712)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億2141万
2013年6月30日 -32.85%
2億8297万
2013年9月30日 +181.1%
7億9543万
2013年12月31日 +52.86%
12億1593万
2014年3月31日 +8.44%
13億1858万
2014年6月30日 -72.66%
3億6056万
2014年9月30日 +97.58%
7億1240万
2014年12月31日 +15.45%
8億2247万
2015年3月31日 -19.19%
6億6461万
2015年6月30日 -98.34%
1102万
2015年9月30日 +999.99%
3億4891万
2015年12月31日 +38.91%
4億8468万
2016年3月31日 +19.37%
5億7856万
2016年6月30日 -54.04%
2億6590万
2016年9月30日 +121.64%
5億8935万
2016年12月31日 +5.84%
6億2376万
2017年3月31日 +27.76%
7億9693万
2017年6月30日 -95.4%
3662万
2017年9月30日 +361.64%
1億6905万
2017年12月31日 -58.95%
6939万
2018年3月31日 +229.26%
2億2850万

個別

2008年3月31日
19億3535万
2009年3月31日 -52.72%
9億1500万
2009年12月31日 +7.74%
9億8583万
2010年3月31日 -13.93%
8億4849万
2010年6月30日 -81.17%
1億5980万
2010年9月30日 +260.25%
5億7570万
2010年12月31日 -25.12%
4億3107万
2011年3月31日 -38.84%
2億6365万
2011年6月30日 +80.99%
4億7718万
2011年9月30日 +76.78%
8億4354万
2011年12月31日 +13.12%
9億5422万
2012年3月31日 +5.05%
10億238万
2012年6月30日 -72.65%
2億7410万
2012年9月30日 +45.12%
3億9777万
2012年12月31日 -21.31%
3億1300万
2013年3月31日 +20.69%
3億7775万
2014年3月31日 +154.56%
9億6159万
2015年3月31日 -52.38%
4億5789万
2016年3月31日 -35.31%
2億9619万
2017年3月31日 -7.33%
2億7449万
2018年3月31日 -35.15%
1億7800万
2019年3月31日
-4億9645万
2019年12月31日
-4億7379万
2020年12月31日 -54.88%
-7億3381万
2021年12月31日
11億5129万
2022年12月31日
-2億4755万
2023年12月31日
2億9741万
2024年12月31日
-1億2131万
2025年12月31日
6億9800万

有報情報

#1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
株式会社10ANTZが属している総合エンターテインメント事業におけるのれんの減損テストに用いた使用価値の算定の主要な仮定は、5か年の将来キャッシュ・フローの見積り及び5か年計画後の成長率です。使用価値は将来の見積キャッシュ・フローを現在価値に割り引いて算定しております。割引計算に際しては、加重平均資本コストに基づく税引前の割引率11.04%を使用しております。また、成長率は零を使用しております。
当連結会計年度において実施した減損テストの結果、認識したのれんの減損損失の金額は、453,165千円であります。売上計画を含めた計画値との乖離幅が大きく、併せて売上原価率の上昇に伴う粗利率の悪化による営業損失の計上に伴い、次年度以降の計画などを見直したことにより、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、減損損失を計上しております。
減損テストに使用した主要な仮定である将来キャッシュ・フローの減少、又は割引率が上昇した場合には、追加の減損損失が生じる可能性があります。
2025/03/26 11:12
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(単位:千円)
合計11,375,0586,727,2479,552,54127,654,848
セグメント損益(注)3(営業利益)2,125,094190,431279,0072,594,533
金融収益
合計104,49727,759,345△245,09827,514,247
セグメント損益(注)3(営業利益)18,7522,613,286△647,8541,965,432
金融収益8,604
報告セグメント
総合エンターテインメント事業映像制作事業広告代理店事業
2025/03/26 11:12
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの次期連結業績の見通しとして、売上収益35,000百万円、営業利益1,500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益1,300百万円と計画しており、目標の達成に向けた経営を行っております。
2025/03/26 11:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上収益31,090百万円(前期比+13.0%)、営業利益2,805百万円(前期比+42.7%)、税引前利益2,629百万円(前期比+38.3%)、親会社の所有者に帰属する当期利益2,500百万円(前期比+18.3%)となりました。
なお、営業利益のうち、TPOのグループインに伴う会計処理により、識別可能な無形資産の評価など公正価値で測定された純資産額が支払対価を上回った負ののれん発生益2,551百万円を含んでおります。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/03/26 11:12
#5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:千円)
その他の費用32133,869873,631
営業利益1,965,4322,805,378
金融収益338,60421,561
2025/03/26 11:12

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