売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1267万
- 2014年3月31日 -76.67%
- 295万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 9:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,426,853 11,354,307 17,736,723 23,010,738 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 283,153 748,952 1,151,297 1,076,411 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築事業」 : パチンコホールやカラオケ店並びに飲食店など各種商業施設の設計・施工2014/06/26 9:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 9:56 - #4 業績等の概要
- さらに、ブレイクのアミューズメント景品の製造・販売部門におきましても、ヒットを見据えた人気キャラクターのライセンス取得と製造の傍ら、万人向けにポイントを押さえた自社景品開発や、取り扱い景品の幅広いジャンルの網羅と、先を見据えた的確な景品選別による販売戦略によって、売上・利益ともに前年同水準を確保することができました。2014/06/26 9:56
その結果、アミューズメント事業の業績におきましては、売上高は16,613百万円、セグメント利益1,319百万円となりました。
②[不動産事業] - #5 生産、受注及び販売の状況
- (6)アミューズメント事業の地域別区分2014/06/26 9:56
(注)1.東京都における区分は、次のとおりであります。地域別区分 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期末店舗数 売上高(千円) 前年同期比(%) 直営店舗
東京都中央地区 - 新宿区、中央区、千代田区、文京区、港区 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高23,010百万円、営業利益1,318百万円、経常利益1,168百万円、当期純利益943百万円となりました。2014/06/26 9:56
② 売上高
主力事業であるアミューズメント事業のアミューズメント施設運営部門におきましては、「集客」を最重要課題に、メダル貸出単価「1,000円=500枚」施策を全面展開しながら、ユーザー層に合わせた独自性の強いイベントを複合的に展開するなど、売上の4割以上を占めるメダルゲームジャンルの強化に注力致しました。