有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益及び損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 16:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 974,461千円2015/11/11 16:36
固定資産 147,044
資産合計 1,121,505 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/11 16:36
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、連結子会社でなくなった株式会社日本介護福祉グループの売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2015/11/11 16:36
流動資産 974,461 千円 固定資産 147,044 流動負債 △580,370 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループの主力事業である総合エンターテインメント事業が属する余暇市場につきましては、海外観光客の増加によるインバウンド消費の拡大など、明るい兆しが見えつつあるものの、パチンコやパチスロ、ゲームセンターなどの娯楽では、個人消費ニーズの遊びの多様化による影響を大きく受けており、前述の景況感もふまえ、今後の事業環境については引き続き注視が必要な状況にあります。2015/11/11 16:36
このような環境のもと、当社グループにおきましては、平成27年7月16日付け「固定資産の譲渡及び特別利益の発生に関するお知らせ」のとおり、経営資源の効率的な活用と財務体質の強化を目的として実施した固定資産の譲渡に伴い、固定資産売却益208百万円を特別利益として計上致しました。
また、平成27年8月11日付け「連結子会社の異動(株式譲渡)及び介護事業の休止ならびに特別損失の計上に関するお知らせ」のとおり、当社の連結子会社であった株式会社日本介護福祉グループ(以下、「日本介護福祉グループ」といいます。)の全株式の譲渡を決議したことにより、介護事業を休止致しております。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 【追加情報】2015/11/11 16:36
(有形固定資産の保有目的の変更)
当第2四半期連結会計期間において、従来は有形固定資産の「建物及び構築物」及び「土地」に含めていた不動産の一部について保有目的を変更したため、106,571千円をたな卸資産の「販売用不動産」に振替えております。