セグメント損益(注)3(営業利益又は営業損失(△))
連結
- 2022年3月31日
- 2478万
- 2023年3月31日 -74.53%
- 631万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/05/12 15:03
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 四半期利益 744,330 1,004,014 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/05/12 15:03
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 売上収益 12 4,191,339 6,997,329 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/12 15:03
(単位:千円) 合計 2,361,384 1,294,117 498,451 4,153,953 セグメント損益(注)3(営業利益又は営業損失(△)) 731,996 60,950 16,585 809,532 金融収益
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業及び運送事業であります。合計 90,796 4,244,749 △53,410 4,191,339 セグメント損益(注)3(営業利益又は営業損失(△)) 24,787 834,319 △189,342 644,977 金融収益 226,125
2.セグメント損益の調整額△189,342千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #4 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式会社KeyHolder(以下「当社」という。)は日本に所在する株式会社であります。その登記されている本社住所は当社のウェブサイト(https://www.keyholder.co.jp/)で開示しております。2023年3月31日に終了する3ヶ月間の当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)並びに当社グループの関連会社により構成されております。2023/05/12 15:03
当社グループの事業内容は、総合エンターテインメント事業、映像制作事業、広告代理店事業であります。各事業の内容については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/05/12 15:03
(注) その他の源泉から認識した収益には、IFRS第9号「金融商品」に基づく利息及び配当収益等、IFRS第16号「リース」に基づいて認識したリースに係る収益が含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 顧客との契約から認識した収益 4,133,040 6,937,602 その他の源泉から認識した収益(注) 58,298 59,726 合計 4,191,339 6,997,329
② 分解した収益とセグメント収益の関連 - #6 注記事項-資本金及びその他の資本項目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 自己株式数の増減は以下のとおりであります。2023/05/12 15:03
(注)1.前第1四半期連結累計期間における期中増加の主な要因は、単元未満株式の買取によるものであり、当第1四前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 期首残高 27,186 130,909 期中増加(注)1 950 201,500 期中減少(注)2 - 13,000 四半期末残高 28,136 319,409
半期連結累計期間における期中増加の主な要因は、取締役会決議に基づく自己株式の取得によるものでありま - #7 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/05/12 15:03
(注)1. 純損益に含まれている利益又は損失は、決算日時点の純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであります。これらの純損益は要約四半期連結損益計算書の「金融収益」又は「金融費用」に含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 利得及び損失合計 13,612 △2,526 純損益(注)1 11,826 △3,029 その他の包括利益(注)2 1,786 502 購入 12,227 7,716 - #8 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2023/05/12 15:03
(注)1.取引については、市場価格等を勘案して決定しております。種類 関連当事者関係の内容 取引金額 未決済金額 経営幹部が議決権の過半数を所有している会社等 デジタル広告の受託(注)2 78,912 564 業務委託(注)3 5,940 2,178 設備の賃貸(注)4 46,756 649,151 関連会社 映像制作等の受託(注)5 246,286 169,637 ロイヤリティ等の支払(注)5 541,209 446,623 その他の関係会社の子会社 利息の支払(注)6 3,452 -
2.㈱FA Projectにおいて、デジタル広告を行っております。 - #9 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)希薄化後1株当たり四半期利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、基本的1株当2023/05/12 15:03
たり四半期利益と同額であります。 - #10 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が6,200株および自己株式の失念株式700株が含まれております。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数62個および失念株式に係る議決権の数7個が含まれております。2023/05/12 15:03
2.「単元未満株式」の中には、当社名義となっておりますが実質的には所有していない株式(名義書換失念株)が35株あります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他にも、既存のバラエティ番組をはじめ、継続的に特番を多数制作しており、積極的に受注を獲得いたしまして、着実に実績を積み上げております。2023/05/12 15:03
株式会社TechCarryで展開しております、番組制作等でプロの技術者が使用する機材レンタル事業や編集作業を行うポスプロ事業につきましては、事業規模の拡大に必要な機材について、一定の商材確保が完了しており、着実に実績を積み上げております。 - #12 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)1.上記のほか、株主名簿上は当社名義となっておりますが実質的に所有していない株式が700株(議決権の数7個)あります。
なお、当該株式数は上記「①発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2.2023年3月9日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得をしたこと等により、当第1四半期会計期間末における完全議決権株式(自己株式等)は319,400株となっております。2023/05/12 15:03 - #13 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/05/12 15:03
(単位:千円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー - #14 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/05/12 15:03
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(2022年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年3月31日) 資産 (単位:千円) 注記 前連結会計年度(2022年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年3月31日) 負債及び資本