有価証券報告書-第56期(2022/01/01-2022/12/31)
当社は、長期的かつ総合的な株主価値の向上と適正な利益還元を経営の重要課題と認識し、経営環境や業績の状況を勘案しながら、利益還元の充実を図ってまいります。
また、期末に剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2022年12月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、1株当たり10円の期末配当を実施致します。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、期末に剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2022年12月期につきましては、上記の方針に基づき総合的に勘案した結果、1株当たり10円の期末配当を実施致します。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) | |
| 2023年3月28日 | 定時株主総会決議 | 188 | 10.00 |