- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. 減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
2014/05/26 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに生徒募集勧誘事業が含まれております。
2. 調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4. 減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2014/05/26 13:21 - #3 事業等のリスク
(8)重要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業損失および当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・
フローもマイナスとなっております。
2014/05/26 13:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/26 13:21- #5 業績等の概要
伸芽会は、伸芽会大崎教室(東京都)、伸芽'sクラブ大崎(東京都)、伸芽'sクラブ神楽坂(東京都)を新規開校し、伸芽会千葉教室(千葉県)を拡大移転リニューアルいたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は19,775百万円(前期比0.2%減)、営業損失は508百万円(前年同期は営業利益794百万円)、経常損失は530百万円(前年同期は経常利益763百万円)となりました。また、有形固定資産の減損損失1,410百万円、不正関連損失664百万円、投資有価証券評価損274百万円などの発生により、当期純損失は2,682百万円(前年同期は当期純利益196百万円)となりました。
なお、売上高については、連結では微減に留まったものの、個別では今回の売上不適正計上に係る調査対応等により教室現場が営業活動に注力できなかったこと、及び平成25年10月の分社化の影響等により前期実績値との差異が生じました。
2014/05/26 13:21- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、営業損失および当期純損失を計上しております。これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算教室の閉鎖等を含めた大胆な経営改善等により、黒字体質への転換を速やかに実現し、キャッシュ・フローを改善する計画です。
2014/05/26 13:21- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当連結会計年度において、営業損失および当期純損失を計上しております。また、営業キャッシュ・フローもマイナスとなり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算
2014/05/26 13:21- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②経営成績
当連結会計年度の売上高は19,775百万円(前期比0.2%減)、営業損失は508百万円(前年同期は営業利益794百万円)、経常損失は530百万円(前年同期は経常利益763百万円)となりました。また、有形固定資産の
減損損失1,410百万円、不正関連損失664百万円、投資有価証券評価損274百万円などの発生により、当期純損失は2,682百万円(前年同期は当期純利益196百万円)となりました。
2014/05/26 13:21- #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業損失および当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・
フローもマイナスとなっております。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が
存在しております。
なお、文中の将来に対する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであります。2014/05/26 13:21 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社は、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなり、営業損失及び当期純損失を計上しております。これらにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消するために、土地等の固定資産の売却を現在進めております。また、事業においても不採算教室の閉鎖等を含めた大胆な経営改善案により、黒字体質への転換を速やかに実現し、営業キャッシュ・フローを改善する計画です。
キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。2014/05/26 13:21