- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日)
2014/07/14 14:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業及び生徒募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/07/14 14:55 - #3 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。この状況は当第1四半期連結会計期間においても継続しております。
2014/07/14 14:55- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。この状況は当第1
2014/07/14 14:55- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
徹底してまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,794百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失は493百万円(前年同期は営業損失1,161百万円)、経常損失は490百万円(前年同期は経常損失1,166百万円)、四半期純利益は282百万円(前年同期は四半期純損失898百万円)となりました。
特に利益面では、売上高が伸長したことに加え、広告宣伝費等のコスト削減効果により、営業損失、経常損失は前年同期比で大幅に改善いたしました。
2014/07/14 14:55- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・
フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在いたしました。この状況は当第1四半期連結会計期間においても継続しております。
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