売上高
連結
- 2019年2月28日
- 7313万
- 2020年2月29日 +8.81%
- 7957万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/05/29 11:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,288,243 12,987,229 19,396,796 26,704,899 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △236,983 1,163,516 1,677,635 2,646,085 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2020/05/29 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/29 11:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/29 11:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しております。2020/05/29 11:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、順調に契約校を増やしており教師の過重労働問題の解決にもなるとのことで評判を得ております。また、プラスワン教育(人格情操合宿教育事業)もスクール事業をはじめ海外留学事業を展開するなど順調で、伸芽会(名門幼稚園受験・名門小学校受験)の新規事業である長時間英才託児事業および学童事業の「伸芽’Sクラブ(しんが~ずくらぶ)」も、女性の社会進出へ向けた政策の影響もあり、さらなる収益力向上を目指すなど好調に伸びております。2020/05/29 11:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,704百万円(前期比9.0%増)、営業利益は2,716百万円(前期比7.4%増)、経常利益は2,749百万円(前期比8.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,953百万円(前期比23.9%増)となりました。
なお、2019年4月8日に公表いたしました、2020年2月期の連結業績計画に対して、売上高は98.9%、営業利益は90.3%、経常利益は91.6%、親会社に帰属する当期純利益は108.5%となりました。また、ROEは 31.7%となり、主要財務指標の見通しとして2019年4月8日公表の「中期経営計画策定に関するお知らせ」にて、ROEを20%としておりましたが、11.7ポイント上回りました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/05/29 11:00
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 88,944千円 70,174千円 仕入高 973,942 1,046,003