営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 26億2824万
- 2025年2月28日 +11.62%
- 29億3374万
個別
- 2024年2月29日
- 8億1200万
- 2025年2月28日 +37.72%
- 11億1826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/05/26 11:00
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用にかかる償却費を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2025/05/26 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/26 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/26 11:00
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益であり、2025年2月期を初年度とする3ヵ年の新中期経営計画(2025年2月期~2027年2月期)で、2027年2月期には、連結業績として売上高38,260百万円、営業利益3,360百万円、経常利益3,360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円を目標として掲げております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、進学個別指導塾「TOMAS」の期中平均生徒数が前期比2.3%増加、学校内個別指導の「スクールTOMAS」では個別指導の期中平均受講者数が前期比17.1%増加したことに加え、経費の効率的使用による費用削減により増収増益を達成し、売上高においては過去最高となりました。2025/05/26 11:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は33,394百万円(前期比3.7%増)、営業利益は2,933百万円(前期比11.6%増)、経常利益は2,938百万円(前期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,743百万円(前期比4.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりとなります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本件吸収分割の当事会社の概要2025/05/26 11:00
(注)1.当社は、2025年9月1日付で「株式会社リソー教育グループ」に商号変更予定です。分割会社(2025年2月28日現在) 承継会社(2025年3月31日設立時) 売上高 17,648,516千円 - 営業利益 1,118,260千円 - 経常利益 3,510,506千円 -
2.承継会社におきましては最終事業年度が存在しないため、その設立の日における貸借対照表記載項目のみ表記しております。