四半期報告書-第31期第1四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
(5)事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策等
当社グループは、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスになるなど、継続企業の前提に重要な疑義を
生じさせるような状況が存在しておりますが、不採算教室の閉鎖及び広告宣伝費の削減等により、改善並びに
解消が実現できると考えております。
当社グループは、2期連続営業キャッシュ・フローがマイナスになるなど、継続企業の前提に重要な疑義を
生じさせるような状況が存在しておりますが、不採算教室の閉鎖及び広告宣伝費の削減等により、改善並びに
解消が実現できると考えております。