四半期報告書-第31期第3四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに生徒
募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに生徒
募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算
方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しており
ます。
なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 学習塾事業 | 家庭教師 派遣教育事業 | 幼児教育 事業 | 学校内個別 指導事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 6,693,749 | 3,365,562 | 2,420,075 | 575,580 | 13,054,967 | 660,742 | 13,715,709 | - | 13,715,709 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 355 | - | 234 | 151,504 | 152,093 | 331,881 | 483,975 | △483,975 | - |
| 計 | 6,694,104 | 3,365,562 | 2,420,309 | 727,084 | 13,207,060 | 992,624 | 14,199,684 | △483,975 | 13,715,709 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △176,967 | 312,646 | 300,534 | 127,524 | 563,737 | △42,482 | 521,255 | 4,261 | 525,516 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに生徒
募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
| 学習塾事業 | 家庭教師 派遣教育事業 | 幼児教育 事業 | 学校内個別指導事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 211,967 | 8,947 | 7,364 | - | 1,030 | △27,292 | 202,017 |
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 学習塾事業 | 家庭教師 派遣教育事業 | 幼児教育 事業 | 学校内個別 指導事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 6,758,585 | 3,270,606 | 2,484,878 | 703,716 | 13,217,787 | 953,026 | 14,170,814 | - | 14,170,814 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | 86,737 | 18 | 24,909 | 159,410 | 271,074 | 320,002 | 591,076 | △591,076 | - |
| 計 | 6,845,322 | 3,270,624 | 2,509,788 | 863,126 | 13,488,862 | 1,273,028 | 14,761,890 | △591,076 | 14,170,814 |
| セグメント利益 | 289,429 | 405,596 | 280,175 | 109,176 | 1,084,377 | 7,848 | 1,092,226 | 863 | 1,093,090 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人格情操合宿教育事業並びに生徒
募集勧誘事業が含まれております。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算
方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しており
ます。
なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。