- 4684
- 2026/09/07
- 時価
- 2兆4122億円
- PER 予
- 25.77倍
- 2010年以降
- 赤字-56.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.29倍
- 2010年以降
- 0.99-8.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 16.64%
- ROA 予
- 14.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オービック(4684)の繰延税金負債の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 12億1000万
- 2023年3月31日 +180.08%
- 33億8900万
- 2024年3月31日 +681.94%
- 265億
- 2025年3月31日 +2.42%
- 271億4100万
- 2026年3月31日 +119.3%
- 595億2100万
個別
- 2022年3月31日
- 12億3600万
- 2023年3月31日 +174.76%
- 33億9600万
- 2024年3月31日 +676.8%
- 263億8000万
- 2025年3月31日 +2%
- 269億700万
- 2026年3月31日 +120.08%
- 592億1800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金資産」又は「再評価に係る繰延税金負債」に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/23 10:00
再評価の方法・・・「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法(1991年法律第69号)第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 31,336 64,057 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 1 1 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 31,351 64,079 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 1 1 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計残高については、前連結会計年度末比で1,184億20百万円増加し6,187億96百万円となりました。これは主に、投資有価証券が1,103億86百万円増加したことによるものであります。2026/06/23 10:00
負債合計残高は、362億59百万円増加し1,027億84百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が323億79百万円増加したことによるものであります。
純資産合計残高は、821億60百万円増加し5,160億11百万円となりました。これは主に、利益剰余金が421億98百万円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が711億39百万円増加した一方で、自己株式を取得したことで313億94百万円減少したことによるものであります。結果、自己資本比率は83.4%となりました。