売上高
連結
- 2022年3月31日
- 402億4200万
- 2023年3月31日 +10.51%
- 444億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/30 9:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 24,106 49,076 74,521 100,167 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 18,485 35,062 53,235 70,225 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/30 9:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の△427百万円は、セグメント間取引の消去の額であります。2023/06/30 9:10
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 単一の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%を超えないため記載しておりません。2023/06/30 9:10
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 9:10
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)報告セグメント 合計 システムインテグレーション システムサポート オフィスオートメーション 顧客との契約から生じる収益 40,238 42,374 6,863 89,476 外部顧客への売上高 40,238 42,374 6,863 89,476
(単位:百万円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/30 9:10 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦以外の外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。2023/06/30 9:10
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、統合的に情報を管理するERPシステムとして、様々な業界・業種の企業に求められました。主な傾向として、当社クラウドソリューションの採用増加に伴い、サーバー機器等のハードウェア仕入販売の売上が引き続き低水準で推移したものの、付加価値の高い「OBIC7シリーズ」のシステム構築売上については、大手・中堅企業への新規顧客開拓が進み、堅調に推移しております。2023/06/30 9:10
この結果、外部顧客に対する売上高は444億67百万円(前期比10.5%増)、営業利益は254億74百万円(同12.9%増)となりました。
(B)システムサポート事業 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 9:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。