有価証券報告書-第31期(平成27年6月1日-平成28年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「株式報酬費用」に含めておりました「株式給付費用」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」に表示していた128百万円は、「株式報酬費用」92百万円、「株式給付費用」36百万円として組替えております。
「売上高」「売上原価」の内容は、当事業年度にセグメント名称を変更したことに伴い、報告セグメントの区分と整合性を図り、財務諸表の明瞭性と一覧性を保つため下記の通り表示しております。
前事業年度
新規ライセンスおよびクラウド・ソフトウェア・サブスクリプション売上高
新規ライセンスおよびクラウド・ソフトウェア・サブスクリプション売上原価
当事業年度
新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上高
新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上原価
また、当社の事業管理区分の変更に伴い、従来「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」を「新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)」セグメントに移管しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書の売上高において「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」売上高(915百万円)は、新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上高(48,843百万円)に、売上原価において「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」売上原価(742百万円)は、新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上原価(21,252百万円)に、それぞれ含めて、組替え表示しております。
セグメント名称の変更についてはセグメント情報等の注記に記載しております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「株式報酬費用」に含めておりました「株式給付費用」は、重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「株式報酬費用」に表示していた128百万円は、「株式報酬費用」92百万円、「株式給付費用」36百万円として組替えております。
「売上高」「売上原価」の内容は、当事業年度にセグメント名称を変更したことに伴い、報告セグメントの区分と整合性を図り、財務諸表の明瞭性と一覧性を保つため下記の通り表示しております。
前事業年度
新規ライセンスおよびクラウド・ソフトウェア・サブスクリプション売上高
新規ライセンスおよびクラウド・ソフトウェア・サブスクリプション売上原価
当事業年度
新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上高
新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上原価
また、当社の事業管理区分の変更に伴い、従来「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」を「新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)」セグメントに移管しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書の売上高において「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」売上高(915百万円)は、新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上高(48,843百万円)に、売上原価において「サービス」セグメントに含まれていた「マネージド・クラウド・サービス」売上原価(742百万円)は、新規ライセンスおよびクラウド(SaaS/PaaS/IaaS)売上原価(21,252百万円)に、それぞれ含めて、組替え表示しております。
セグメント名称の変更についてはセグメント情報等の注記に記載しております。