のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3403万
- 2018年3月31日 +234.85%
- 1億1395万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2018/06/28 13:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/28 13:21
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 150,000千円2018/06/28 13:21
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJBSナーサリー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJBSナーサリー株式会社株式取得価額とJBSナーサリー株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/06/28 13:21
流動資産 121,477千円 固定資産 60,007 〃 のれん 102,785 〃 流動負債 △121,350 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/28 13:21
当社グループは、遊休資産については個別の物件ごとに、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウェア 168 のれん 7,166 合計 251,382
事業用資産につきましては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(251,382千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:21
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度273,545千円、当連結会計年度156,416千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 13,748 16,132 のれん減損 37,261 37,261 その他 30,912 51,384
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/28 13:21
当連結会計年度末の総資産につきましては、6,791百万円となり、前連結会計年度末から254百万円増額いたしました。これは主に現金及び預金が628百万円、のれんが79百万円、投資有価証券が42百万円増加した一方、投資不動産が470百万円減少したことなどによるものであります。
負債につきましては、2,328百万円となり、前連結会計年度末に比べ211百万円増加いたしました。これは主に未払金が86百万円、資産除去債務が66百万円、前受金が29百万円増加したことなどによるものであります。