のれん
連結
- 2017年12月31日
- 6億5665万
- 2018年12月31日 -93.83%
- 4051万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。
なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の費用として処理することとしております。2019/03/27 13:33 - #2 のれん償却額の注記
- ※4.のれん償却額2019/03/27 13:33
当連結会計年度におけるのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/27 13:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ワイ・ディ・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/27 13:33
株式の取得により新たにマッチアラーム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(千円) 固定資産 1,782,156 のれん 134,122 流動負債 △1,158,003
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)(千円) 固定資産 2,107 のれん 545,754 流動負債 △43,107 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/27 13:33
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) (調整) のれん償却額 2.4% 2.9% 持分法投資損益 △0.5% △0.3% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2019/03/27 13:33
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,693百万円増加の22,911百万円、固定資産は1,219百万円増加の14,523百万円、総資産は4,912百万円増加の37,435百万円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の増加等により現預金が4,505百万円増加したこと、保有株式の価格上昇により投資有価証券が1,536百万円増加したこと、及びソフトウェアが350百万円増加した一方で顧客関連資産とのれんが904百万円減少したこと等によるものです。
②負債 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/27 13:33
(単位:千円) 採用費 364,367 369,773 のれん償却額 373,535 219,819 その他 3,051,929 3,381,699 訴訟関連費用 - 130,000 のれん償却額 - ※4 354,740 投資有価証券評価損 93,278 - - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成基準2019/03/27 13:33
(6)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。