営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 44億5820万
- 2018年12月31日 +30.64%
- 58億2441万
個別
- 2017年12月31日
- 20億1038万
- 2018年12月31日 +107.46%
- 41億7077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社の収益と費用並びに資産の額であります。2019/03/27 13:33
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社の収益と費用並びに資産の額であります。
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 13:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成する為に採用される会計方針に準拠した方法であります。2019/03/27 13:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の連結業績は、2019/03/27 13:33
となりました。各セグメントの業績については、以下のとおりです。売上高 40,218百万円 (前連結会計年度比 10.9%増) 営業利益 5,824百万円 (前連結会計年度比 30.6%増) 経常利益 6,052百万円 (前連結会計年度比 27.2%増)
フューチャーグループでは、従来から「経営とITをデザインする」を経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し未来価値を高めることを特徴として事業を展開してまいりました。さらに直近では、AI技術をいち早く効果が享受できる分野で活用させることに注力してまいりました。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/03/27 13:33
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 10,282,048 10,750,539 営業利益 4,458,205 5,824,410 営業外収益