- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額25,953百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2019/03/28 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額23,715百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社が有する資産であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2019/03/28 13:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、顧客サービス及び自社利用のための事務用機器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/03/28 13:09- #4 主要な設備の状況
2.有形固定資産その他の内訳は、工具、器具及び備品等であります。
3.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。
4.主要な設備における建物の年間賃借料は13億35百万円であります。
2019/03/28 13:09- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① ソフトウエア
自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
② のれん
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2019/03/28 13:09 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、23億62百万円の収入となりました(前連結会計年度比20億54百万円の収入増)。これは主に、有価証券の減少額が2億円、投資有価証券の売却による収入が53億16百万円あった一方、無形固定資産の取得による支出が4億82百万円、投資有価証券の取得による支出が29億8百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/28 13:09- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2019/03/28 13:09- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/03/28 13:09